笑顔をまもる認知症保険

通販資料請求・通販商品に関する
お問い合わせ

0120-088-088

【受付時間】月曜~金曜 9:00〜18:00  土曜 9:00〜17:00(日曜・祝日・12/31〜1/3を除く)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険会社
なる前からサポートする。
CM放送中
笑顔をまもる認知症保険

業界初!※認知症だけでなく、軽度認知障害と診断された場合から保障。
さらに、なる前からのサービスも充実。

※「業界初」とは「軽度認知障害と診断された場合から保障」を指します(2018年7月当社調べ)。

  • 軽度認知障害(MCI)
  • 認知症

[限定告知認知症一時金特約]

  • 骨折治療
  • 災害死亡

[主契約]

※詳細につきましては「商品パンフレット」「ご契約のしおり・約款」
「ご契約に際しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)を必ずご覧ください。

ご契約年齢

20歳〜70歳

保険期間

終身

保険料払込期間

終身

キービジュアル背景
なる前からサポートする。
CM放送中
笑顔をまもる認知症保険

業界初!※認知症だけでなく、
軽度認知障害と診断された場合から保障。
さらに、なる前からのサービスも充実。

※「業界初」とは「軽度認知障害と診断された場合から保障」を指します
(2018年7月当社調べ)。

  • 軽度認知障害(MCI)
  • 認知症

[限定告知認知症一時金特約]

  • 骨折治療
  • 災害死亡

[主契約]

※詳細につきましては「商品パンフレット」「ご契約のしおり・約款」
「ご契約に際しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)を必ずご覧ください。

ご契約年齢

20歳〜70歳

保険期間

終身

保険料
払込期間

終身

お申込み前に知っておいていただきたいこと

  • ご契約にあたり
  • 各種一時金、
    給付金について
  • 保障について

    Q

    保障はいつから開始されますか。

    A

    骨折治療の保障、不慮の事故等による死亡保障は、保険期間の始期(責任開始日)から開始されます。軽度認知障害と認知症の保障は、保険期間の始期の属する日から起算して181日目から開始されます。

    認知症一時金・軽度認知障害一時金の保障の対象、
    診断確定について

    Q

    限定告知認知症一時金特約において、保障の対象となる「認知症」および
    「軽度認知障害」とはどのようなものがありますか?

    A

    限定告知認知症一時金特約において、保障の対象となる「認知症」および
    「軽度認知障害」は次のとおりです。

    保障の対象となる認知症の例

    • アルツハイマー病の認知症
    • 血管性認知症
    • ピック病の認知症
    • クロイツフェルト・ヤコブ病の認知症
      など

    保障の対象となる軽度認知障害の例

    • アルツハイマー病による軽度認知障害
    • 前頭側頭葉変性症による軽度認知障害
    • レビー小体病を伴う軽度認知障害
    • 血管性軽度認知障害
      など

    さらに詳しくは約款(限定告知認知症一時金特約 別表2「対象となる認知症および軽度認知障害」)をご確認ください。

    Q

    「認知症」および「軽度認知障害」の診断確定とは、どういうことでしょうか?

    A

    「認知症」および「軽度認知障害」の診断確定は、原則、以下によってなされることが必要です。

    • 次の(1)および(2)の方法により、日本の医師によってなされること
      (1)認知機能検査・神経心理学的検査(2)臨床検査(画像検査を含む)
    • その症状が180日以上継続していること
  • 軽度認知障害一時金、認知症一時金のお受取りについて

    Q

    軽度認知障害や認知症の疑いがある場合も、軽度認知障害一時金や認知症一時金を受け取れますか。

    A

    いいえ。軽度認知障害一時金や認知症一時金は、初めて、軽度認知障害※1や認知症※2と医師により診断確定※3された場合、お受け取りいただけます。

    • ※1 対象となる軽度認知障害の例は、下記をご参照ください。
    • ※2 対象となる認知症の例は、下記をご参照ください。
    • ※3 軽度認知障害および認知症の診断確定は、原則、認知機能検査・神経心理学的検査および臨床検査
      (画像検査を含む)によりなされ、その症状が180日以上継続していることが必要です。
    Q

    軽度認知障害一時金を受け取った後、症状が悪化し、医師から初めて認知症と診断確定されましたが、認知症一時金は受け取れますか。

    A

    はい。お受け取りいただけます。軽度認知障害一時金受取後は、限定告知認知症一時金特約の基準一時金額(100万円)から、軽度認知障害一時金額(5万円)を差し引いた額(95万円)をお受け取りいただけます。

    • ※限定告知認知症一時金特約は、認知症一時金の支払事由に該当したときに消滅するため、以後は軽度認知障害や認知症に関する保障はありません。

    保障の対象となる認知症の例

    • アルツハイマー病の認知症
    • 血管性認知症
    • ピック病の認知症
    • クロイツフェルト・ヤコブ病の認知症
      など

    保障の対象となる軽度認知障害の例

    • アルツハイマー病による軽度認知障害
    • 前頭側頭葉変性症による軽度認知障害
    • レビー小体病を伴う軽度認知障害
    • 血管性軽度認知障害
      など

    さらに詳しくは約款(限定告知認知症一時金特約 別表2「対象となる認知症および軽度認知障害」)をご確認ください。

    もしものときについて

    Q

    被保険者本人が軽度認知障害や認知症になってしまったら、一時金はどのように請求すればいいのですか。

    A

    被保険者(=軽度認知障害一時金/認知症一時金の受取人(以下、受取人))が、軽度認知障害や認知症などに罹るなど、 一時金を請求できない特別な事情が発生したときに、受取人に代わってご家族などの所定の代理人が請求することができる「指定代理請求特約」ご用意しています。詳しい説明は、 指定代理請求特約部分をご参照いただき、「ご家族連絡先登録制度」と合わせて、ご家族をご指定ください。

    骨折治療給付金の支払いについて

    Q

    骨折治療給付金は、何度でも受け取れるのでしょうか?

    A

    骨折治療給付金は、180日に1回を限度にお支払いします。

    骨折治療を複数回受けた場合、骨折治療給付金が支払われることとなった直前の骨折治療を受けた日から起算して180日以内に開始した骨折治療については、お支払いしません。

    転倒して肋骨の骨折治療を受けたが、その治療日の5か月後に交通事故で、右大腿骨骨折と診断され骨折治療を開始した場合

    骨折治療給付金の
    お支払限度は、
    保険期間を通じて10回

    ただし、つぎの場合の骨折治療給付金のお支払いはそれぞれ1回を限度とします。

    1. 同一の不慮の事故による傷害を直接の原因として支払う骨折治療給付金
    2. 同一の不慮の事故以外の外因による傷害を直接の原因として支払う骨折治療給付金
    3. 同一の疾病を直接の原因とし、かつ、同時期に発生した骨折に対して支払う
      骨折治療給付金

<引受保険会社>
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
〒163-8626 東京都新宿区西新宿6-13-1 新宿セントラルパークビル

<個人情報について>
お知らせいただいたお客さまの情報は、当社の取り扱う保険商品・サービスを提供させていただくために、利用させていただきます。
なお、保険商品・サービス等のご説明ならびにご契約手続き等をさせていただく際には、お客さまへのご連絡にあたって当社ライフカウンセラー または募集代理店が利用させていただく場合があります。
その他、当社の個人情報の取扱いに関しましては、個人情報保護宣言をご覧ください。

※「ライフカウンセラー」とは
ライフカウンセラーとは生命保険を軸として、金融、経済などの幅広い知識を持つ精鋭の営業社員です。ライフカウンセラーの仕事は、お客さまをとりまく環境、お客さまの年齢、家族構成、将来設計等を把握することから始まり、様々な観点からアドバイスさせていただきます。

HL-P-B1-18-00765(2018.10.2-2019.3.31)